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【ネタバレMAX】映画『Diner ダイナー』を観てないなら読まないでください!!



おれはー↑ー↓ー↑ー↓ー↑ーここの王だっ!!!


砂糖の一粒までが俺に従うッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!


映画「Diner ダイナー」素晴らしかった!!!!!!!





これ観て何も感じないもしくはツマラネーと思うなら美しいものを敬い美しいものを求める感性が無い!!!!!!!


どんな映画だったのか?


まず、開始1分で膝が当たりポップコーンとジュース死亡




開始10分でB級映画臭が酷くストーリーが支離滅裂で『TAKESHIS'』のトラウマ蘇る。


まずい。これは1人で観るなら良いけど推しにこの支離滅裂を強要させるのはなーでも監督は蜷川実花だから大丈夫だろうと信じて殆ど無くなったポップコーンと1つだけ生き残った烏龍茶を飲みながら


そこから先は映像に没頭!


映像美!


完全に世界に入り込めて上映終了後に明るくなってから足元のポップコーンとジュースの惨事に気づいて「なにこれ!?」と笑うレベル


役者さんも店内も食材も料理も全てが美しく気高い!


玉城ティナがキュートでエロティックなメイド衣装!!!





ゆめかわいくグロテスクな店内でバイト!!!!!




やっぱ女の子ってこういう可愛い服を着てこういう綺麗な所でバイトしたいよなーと


JKMAXはどうするべきか?まず、既定の衣装が無いから出勤用の服はボーナスで支給しよう




Twitterで各キャストの服が晒されるから服の勉強にもなるしこういう服いいなーという気づきにもなる




場所はどうするか。事務所は殺風景極まりないからここの事務所に来てテンションが上がることはまずない。かといってあんなところをゆめかわいく繕っても店員が坊主では台無し




ましてや今の今までとにかく無駄なものを置きたくないと生きてきた人の部屋へ無理やり女の子が来てテンションが上がる部屋をコーディネートした所で無理。ならばJKMAXの寮を全力でゆめかわいく美しくしよう





美しさを大切に美しきものを支援し続ける環境をJKMAXはこれからも継続します!


映画タイトルにあるダイナーは全員殺し屋の食堂であり、そこで藤原竜也料理長がめっちゃ映え!!!!!!!な料理を作るのですがウェイトレスとして働く玉城ティナへまかないのハンバーガーを差し出し玉城ティナがばえーー!って顔で見てると「料理は見せモノじゃない食べるものだ」と一括。映えを意識しすぎてる層に対するメッセージ!


この店が提供する料理の見た目は日本人にとってはジャンキーすぎる軽食





この映え!なメニューの他にレトロな内装なども相まって観てる人の中には「いつかこんな店で食事したい!写真撮りたい!」と思う方も多いだろう


出てくる料理は全部美しいけど、黒いバンズでイチゴ入ったソースでフルーツふんだんにトッピングしたハンバーガーはビッグマックよりも美味しいか?と聞かれたら、味としては美味しくなさそう。





監督の「色」に対する美意識が強すぎて、メシが全く美味く見えませんでした。宗教チックだったり、夢(といってもインフルエンザの時に見るような悪夢w)の世界のようなテイストだったりと、部屋ごとに趣の違いこそありながら一貫して毒々しさを孕む内装は美しくキワッキワ!まさに美と汚物の瀬戸際。


厨房に用意される食材たちはシーンごとに違う同系色でまとめられていて、普段スーパーで見かけるキャベツ、ゴーヤとは違う役者な表情





ここまでやられるともはや料理とは味にこだわるのではなく見た目が美しければそれを食べている自己満足が満たせるから結果として満足度高いのではと思い直すようになりました。映画全体から伝わってくるメッセージは、美しさこそが何よりも勝る能力。だから美しくあり続けろ!というもの。「あぁ、ここはこういう世界なんだ」と割り切って、この世界に没頭するしかない


小栗旬のあれはローランド意識だし真矢みきはガチで宝塚だし。命かけて戦ってるはずなのに戦い方が勝利よりも気品と美しさ最優先。この世界観はジョジョにも通じます。たとえば吉良吉影。





服装がお洒落で承太郎曰く「スカした高級ブランド」のジャケットを着ており、好きなファッションはジャンフランコ・フェレ、ヴァレンチノのスーツ。結果的にそのこだわりが唯一の隙となり、承太郎に追跡を許してしまったものの、吉良吉影の生き様とカッコよさは読者の記憶に強く残りました。


そして吉良吉影のようなカリスマ敵役ブレイズこと真矢みきは戦いの最中も常にロマンティックであり美しく気高い!(さすが宝塚歌劇団花組トップスター)ボンベロはどんどんボロボロになっていくのにブレイズさんはどれだけ戦っても全くの無傷。なんならボンベロの知略で爆発をダイレクトに食らったはずなのに衣装さえも無傷www帽子も衣装も髪型も最後までピッカピカ。なに、ストック持ってきたの?それかブリーチ井上織姫的なあれ?わたしは拒絶したんか?


とまぁ戦いも全てが美しかったというわけです。


戦いの余談ですが、藤原達也ボンペロと窪田正孝スキンが戦うシーンは新旧デスノートの夜神月同士の勝負であり妙に感慨深い!


スキン死亡時にボンベロが言った「叶わない夢の達成を夢見て生きてるヤツもいるんだ!」的な発言を鑑みると、ラストでカナコの営むダイナーに現れたボンベロと菊千代は死んでいて、カナコの「スキンと同じく叶わぬ夢を見ることもあるけれど、それだけじゃない。料理人になって強く生きているよ」って思いの表現だって考察も出来そうですよね。


ボンベロと菊千代がカナコの店を訪れたその日は「死者の日」。日本のお盆のようなもので、1年に1度だけ亡くなった人が帰ってくると言われている日なんです。



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JKMAXは各キャストさんに広い世界をもっともっとみるための支援を継続します!


推しがもっと美しくなりたいなら全力で支援するし、推しが世界中の美しいものを見て触れて感じ、推しが世界中にある美しくて美味しい料理を食べれるように!





映画観てすぐ影響受けてガーー!!!!!ってなるのは子どもっぽくて馬鹿とは思いますがその子どもらしさが無くなったら人生おわり!!!!!!


本日のピックアップはどれみちゃん!




どれみちゃんに映画ダイナーの感想を聞いてみます!


こんばんは(。・ω・。) どれみです♬♡

藤原○也「おれは〜〜〜!!!ここの〜〜〜〜!!!!!!王だぁ!!!!!!!」で話題の(?)ダイナーですが、

くわたさんはもう見に行ったとのことで、とっても羨ましいんです〜!わたしは原作の漫画を途中まで読んでいたので見に行きたいな〜と思ってました!(でももう少しで公開が終わってしまうらしい?急がなきゃ!!)

「ダイナー」は、離婚して実家の手伝いをしていたオオバカナコが出来心で闇サイトの求人に応募し、殺し屋専用の会員制食堂『キャンティーン』に売り飛ばされてしまい、そこのシェフであるボンベロやたくさんの殺し屋たちとなんやかんやうんたらかんたら、、っていうお話なんですけど、漫画を読んだ感想としては、とにかく人が死ぬペースが早い!!1巻で10人は死んでるんじゃ?!?っていうレベルです( ◜◡◝ )

最初の方はあまりにも早いペースでキャラクターが死んでいくので、ただ人がどんどんいろんな殺され方で死んでいくだけのグロテスクな漫画なのかな??って思ってましたが違いました!

徐々にボンベロとカナコの絆が見えてきたり、殺し屋ひとりひとりにいろんな悲しい過去があったりするのがすごく面白いんですよね〜過去のせいで特殊な殺し方をしたり特定の人種しか殺さなかったり。切ない!!

それにその特殊な殺し方がすごく派手でグロテスクなのも面白くてわくわくします(。・ω・。)?あとボンベロが強くてかっこいい!!!

映画は超演技派俳優の藤原竜也さんが主演なことでめっちゃ期待できますよね〜(っ´・ω・`c)!藤原竜也さんが出てる作品全部面白い!

あとはとっても映像が綺麗!原作のダイナーはとってもグロテスクで戦闘シーンもすごく派手なんですが映画ダイナーは15禁じゃないんです。予告を見た感じだと血はお花で表現されてるのかな〜?さすが蜷川実花監督ですね??

殺し屋の設定も1部変わってたりするとの情報を目にしたのでそれも楽しみです!あとは玉城ティナちゃんがかわいい?!!!!!笑

夏休みの暇な時間を利用して初の一人映画してみようと思います♬♡

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